ギフト&ノベルティーのケイエスエスサービス法事・法要のお返し・引き出物専門店「せいじつ」です。
最大40%引きで包装・のし・手提げ袋はもちろん無料!法事の案内状や喪中はがき印刷も無料で承ります。さらに当店より30000円以上(税別)ご購入のお客様にはもれなくカタログギフトもプレゼントします。このサービス、他店と比べてください!
法事・法要お返し専門店「せいじつ」
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法事・法要お返し専門店せいじつスタッフ
ケイエスエスサービスという社名で対応しております。
 

のし・包装について
案内状印刷について
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葬儀後に役立つ喪中心得 法要のしおり
法要の知識
葬儀後のあいさつ回り
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遺品の整理と形見分け
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仏壇・お墓の基礎知識

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「とっておきの贈りもの」
どなたにも、きっと喜んでいただける、そんな商品をバラエティ豊かに取り揃えました。

人気のブランド、選りすぐりのファブリックやテーブルウェア、あると便利な日用品…
私たちが自信を持っておすすめできるモノを選びました。どの商品もライフスタイルを豊かに彩ってくれるはず。
※香典返しなどの返礼品で個別配送を希望する場合は個別配送送料無料の姉妹店「
香典返し専門店 しんせつ」をご利用ください。

 包装・のし印刷・手提げ袋無料 
のしの表書きや種類・包装紙種類等詳しくはこちらをご覧ください

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法事返礼品最大40%OFF
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法事返礼品購入でカタログギフトプレゼント

法事返礼品購入で案内状無料で印刷
 法事・法要のご案内状を無料で作成します。
詳しくはこちらをご覧ください

法事返礼品購入で喪中ハガキ印刷無料
喪中ハガキを無料で作成します。
詳しくはこちらをご覧ください

 

 オプション風呂敷

  一般的なお店の価格 法事お返し専門店「せいじつ」の価格
商品代
紙袋
カタログギフト
法事案内状
喪中はがき印刷
送料
3,000円(税抜)×20個
50円(税抜)×20個
3,000円(税抜)
一式
一式
60,000円
1,000円
3,000円
4,000円
4,000円
840円
1,800円(税抜)×20個 36,000円
0円
0円
0円
0円
0円
合計   72,840円   36,000円
法事・法要お返し専門店「せいじつ」でご購入いただきますと、
一般的なお店の価格より 36,840円(約50%引) お安くご購入いただけます。

 法事・法要の返礼品には和柄のカタログギフトがおススメです

お返しものにに好きなものを選んでいただけるカタログギフトです。
カタログは価格ごとに用意しておりますので、予算にあわせて選択も簡単です。
当店では弔事用にセレクトしましたものをご案内しておりますのでより安心して贈ることができます。
電子カタログ閲覧可!是非ご覧ください。
       
  送料無料 カタログギフト
雑貨版・グルメ版
3,000円(税抜)コース
【価格:2,100円(税抜)】
送料無料 カタログギフト
雑貨版・グルメ版
3,500円(税抜)コース
【価格:2,450円(税抜)
  送料無料 カタログギフト
雑貨版・グルメ版
4,500円(税抜)コース
【価格:3,150円(税抜)
 
       
  送料無料 カタログギフト
雑貨版・グルメ版
8,000円(税抜)コース
【価格:5,600円(税抜)
送料無料 カタログギフト
雑貨版・グルメ版
10,500円(税抜)コース
【価格:7,350円(税抜)
  送料無料 カタログギフト
雑貨版・グルメ版
20,500円(税抜)コース
【価格:14,350円(税抜)
 

 

法要の知識
法要に親戚・知人を呼ぶときは場所・日時に十分配慮を
仏教では、故人の霊に供物を供えて冥福を祈り供養することを法要といいます法要を営む際に大切なことは故人を偲ぶ気持ちです、葬儀が済むと、初七日から七七日「四十九日)の忌明けまで七日ごとに法要を行い、その後も一周忌、三回忌などの法要を故人の命日に営みます、もし、命日に法要ができない場合は、日程を繰り上げて行います。

初七日から四十九日まで
仏教の場合、法要を行う日が七日目ごとに訪れます。死亡した日を含めて数えます。

●初七日〔死亡した日を入れて七日目)
●二七日〔死亡した日を入れて十四日目)
●三七日(死亡した日を入れて二十一日目
●四七日(死亡した日を入れて二十八日目)
●五七日(死亡した日を入れて三十五日目)
●六七日(死亡した日を入れて四十二日目)
●七七日(四十九日、満中陰、しちしちにち)

七日目ごとというのは、死者が冥土(めいど)に行くと死後から次の世までの間(中陰)、閻魔(えんま)大王の前で七日目ごとの七回の審判を受ける、という考え方からきています。

特に「四十九日」が重視されるのは、この日の最後の審判で、死者が極楽へ行けるかどうかが決まってくるからと言われています。この日は死者の霊が家を離れる日とされ、遺族にとっては「忌明け(きあけ)」、関西地方では「満中陰(まんちゅういん)」と呼んでいます。

合理的な考え方が進んだ現代では、これら七日目法要も一度で済ませてしまうことがあります。火葬後すぐ「初七日」の法要を行うことは少なくなりません。
四十九日法要の手順
納骨、埋骨を行うのが一番多い日が四十九日です。遺族の都合や僧侶の都合もありますので事前の準備が大切です。

確認事項
@施主の決定A日程、費用などの決定B.苔提寺への連絡C.法要案内状の作成・那送、連絡D式場の手配.E.宴席の手配.F喪服の用意(準喪服でも可)8,お布施の用意.H引出物の手配

(アドバイス)
●納骨、埋骨と四十九日法要を同時に行う場合と法要だけを営む場合、それぞれ準備することに多少の違いがあります。葬儀社や僧侶へ相談すると良いでしょう。
●法要に親類・知人などを呼んで'営む時、お寺、お墓、会席の式場が別々でそれぞれ移動する場合、土・日・祝祭日だと交通渋滞に巻き込まれることもあります。時間や交通機閲に十分配慮したいものです

併修(へいしゅう)について
年忌法要はできるだけ故人一人ひとりに対して行いたいものですが、ある年に年忌が重なる場合があります。その時、それぞれを独立させて行うと参列者側、施主側も時間的、経済的に大きな負担になります。そこで、年忌法要をあわせて一度に行うことを「併修(へいしゅう)」「合斎(がっさい)」といって、早い方の祥日命日(死亡した日と同月同日)に合わせて営みます。
しかし故人が亡くなって年月が浅い場合は、故人への思いが深い方も多いはず。一周忌もしくは三周忌まではできるだけ独立した法要を営む方がよいでしょう。
葬儀後に役立つ喪中心得 ご法要のしおり

葬儀後のあいさつ回り
・世話役からの事務引き継ぎ・あいさつ回り・あいさつ例話集(参考例)

御礼・支払いについて
・寺院、神社、教会への御礼・世話役などの御礼・病院への支払い

遺品の整理と形見分け
・自宅の遺品整理・形見分け

法律的な諸手当
・法定相続と遺留分・国民健康保険、社会保険(健康保険)からの葬祭費の受給・厚生年金、国民年金からの受給・生命保険の手続き・故人の確定申告・その他・手続き一覧表

香典返し(後返し)について
・葬儀後に送られる「後返し」・「後返し」の時期・「後返し」の目安・「後返し」のお品選び

法要の知識
・初七日から四十九日まで・四十九日法要の手順・併修について・四十九日法要での施主の挨拶

納骨、理骨までのまつり方
・仏式の場合・神式の場合・キリスト教の場合・納骨、理骨の時期

忌中の心得
・忌服の時期・忌中・喪中の時期に慎むこと・年賀欠礼のはがき・寒中見舞ハガキ

本位牌の準備

仏壇・お墓の基礎知識